おまたせ~~!!やっとブログもオープンしたよ~~!記事・・書かなきゃ (ง •̀ω•́)ง

Twitterで流行のChirpty(チャープティ)とは?使い方も解説!

Chirptyとは?

Twitterで最近流行っている Chirpty(よみ:チャープティ)って知ってますか?
Chirptyを使うと、関連性の高いアカウントのアイコンをとりこんだ画像を生成することができます。

 

私も作ってみました!

Chirptyの使い方、画像の作り方

Chirptyの使い方は次の通りです。

1.まずChirptyのサイトにアクセスする

以下のURLからサイトに飛べます。
https://chirpty.com/

とってもシンプルなサイトです。全部英語ですが、簡単なのでわかりますね!
@マークの後にTwitterアカウントを入力します。私なら ” 2181channel “と入力。
そして、次に「Generate(生成)」ボタンを押すんですが・・・これが押せない!なぜ!!??

と思ったら、その下に、スロットがいっぱいだから15分待ってよ!って書いてますね!(テキトー訳)
でもさらにその下に、99セント払ってくれたらこれスキップしてあげるよ!とも書いてます。
15分待たないために約100円・・・( ^ω^)・・・

 

待ちました!
ちなみに15分待っても自動的に「Generate」ボタン押せるようになりません。
自分でブラウザの更新ボタンやF5キーを押す必要があります。

 

Generateボタンを押すと生成が始まります。
解析に数分かかるかもね。と書いてます。

 

そしてしばらく待つと、じゃ~~ん!!
できました!これが初期状態。初期状態は薄いグリーン背景です。
画像とともに、対象アカウントがリンク付きで表示されています。

 

背景色を変えるには、左上の「Background Color」をクリックすると、カラーピッカーが現れます。
これで好きな色を選んで「OK」を押してください!

 

色が変わりました!

 

Chirptyに出てくるアカウントはどんな基準で選ばれている?

Chirptyで生成される画像に含まれているアカウントは、いったいどんな基準で選ばれているのでしょうか?
FAQには、

Chirpty generates an image that displays the users you interact with the most on Twitter.
Chirptyは、Twitterで最もやり取りするユーザーを表示する画像を生成します。

とあるので、おそらくですがリプの多さではないかと思います。
また、これもおそらくですが円の内側からリプをより多く飛ばしているのではないかと思います。
どのくらいの期間内のリプなのかについては、説明はどうやらなさそうです!

ちなみにフォロワー?が少ないと
円が全部埋まりません。
作ってみたけど、このアカウント見たことも無い・・・というツイートも見られました。

このChirpty、今(2020/8/4現在)流行しているためか、結構待たないと作れなかったという話も聞きます。
15分間待ったらスロットが開いて、その時は先着順で生成できるようになるかが決まるそうです。
作りたい方は、何度かチャレンジしてみてくださいね!

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